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2014年10月03日

描きたかったもの。

彼の描きたかったもの。



彼が誰だって?

画家、イ・ジュンソブ。

そして彼の大切だった妻、方子(李南徳)の物語。

文化座『旅立つ家族』@池袋芸術劇場シアターイースト


あたしの尊敬する先生が殺陣指導に入っていらっしゃいまして、観に行きました。
文化座さんのお芝居は初めて。
文化座さんもきっと金守珍さんの演出は初めてなのでしょうけれど。

こういうお芝居観ると、ガチンコのお芝居がしたくなる。
芝居が・・・したい・・・。

12月に同じ題材の映画『二つの祖国、一つの愛〜イ・ジュンソブの妻』(酒井充子監督)が公開されるようなのですが、きっとこの作品は舞台で観るのが良いと思った。

絵に対するイメージ。
みる側がこのイメージを膨らますことで、イジュンソブという人間のイメージが広がる気がするから。

でも、映画観たらどっちもいい!って言い出すあたしがいるんだろうなぁ。

適当ダナ、オイ(。-`ω-)

終演後初日乾杯に混ざらせていただいちゃいました。

一日1ステージですが、これは2ステージやったら主演の方の心がもたないんじゃないかって言うくらい、出ずっぱり〜の気迫〜の舞台でございました。

時間アル方ハ池袋ヘgoダヨ"o(-ε´- *)


隣のシアターウエストでやってた・・・小指の思い出・・・も、観たかったなぁ・・・。

アァ観タイ芝居ガイッパイダヨ~A´ε`;)゚・゚


posted by 京佳 at 23:40| 東京 ☀| Comment(0) | 舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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